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清美のライフストーリー、
今日からは、嫁の私と義理の母との
関係について書いて行きたと思います。

 

↓過去の記事はこちら↓
■清美のライフストーリー・子ども時代まとめ

▲清美のライフストーリー・学校の先生と私まとめ

●清美のライフストーリー・スピリチュアルや占いへの道

●スピリチュアルや占いへの道・財産を失った編・まとめ

結婚して、32年
義父母との同居は30年。

思い返すと、本当に色々ありました。
人ってこうやって意地悪するんだ!って
思ったし、
まさか、自分がいじめられるとは
思ってもみなかった!

まさかの体験を書いて行きたいと思います。

今日は、義母との出会いから。

初めて義母にあったのは、駅。
結納のために弘前から来てくれた
義父母を迎えに駅に行った時です。

初めて義母の姿を見たとき、
うわ~!怖い!どうしよう。
無理かもと思いました。

身体が大きくて、ムスッとしているし、
荷物が重たそうだから、
「お持ちしましょうか?」というと
ムッとした感じで、
「大丈夫!」と一言だけ。

ますます。、わ~って、なった私です。

さて、この続きを書く前に、
もうちょっと過去に戻ります。

私は、両親や親戚の叔父叔母、
会社の先輩や近所のおばさんなど、
みんなから

「清美ちゃんは、良い子だね~。
 なんでもよくできるし、
 料理も上手だし、面倒見がいいし、
 だから、お嫁に行っても
 きっといいお嫁さんになれるよ~」って
決まって言われていました。

私も、いいお嫁さんになれると思っていたし、
なる自信がありました。

そして、誰もが
「遠くからお嫁に行くんだから、
 きっと嫁ぎ先では、優しくしてもらえる!
 大事にしてもらえるよ!」っても言われていたんです。

だから、
そうだ!きっと大丈夫だ!
仲良くできる!優しく、大事にしてもらえると思って
信じて疑いもせずに呑気に結婚の準備をしていました。

そして、義母の希望で、弘前に行くまで
文通をしていたのです。

だから、なおさら、仲良くできる、
きっと大丈夫!と思っていたのが・・・・・。

想像をはるかに超えていました。
義母と私の関係!最悪です!

この続きは明日。それでは、また(^^)

最後までお読みくださいり
ありがとうとざいますm(_ _)m

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