事実を事実として

メッセージ

channeling-card-connection

*つながり*

誰かと「つながる」ためには、
相手との意見を同じにしなければ
ならない訳ではありません。

相手との「差」に注目するのではなく、
互いの「違い」を素直に認めることです。

それぞれの個性としての「違い」を
事実として「あきらめる」ことです。

 

 

 

「あきらめる」とは自分を誤魔化して
なっとくしたフリをすることではなく、
事実を事実として「あきらかに認めること」

そこで、初めて本当に「つながる」ことが
できるようになるのです。

~ザ・チャネリングカードより~

関連記事

最近の記事
  1. スピリチュアルを長く学んだ私が、結局たどり着いた「一番シンプルな答…

  2. 違和感は「自分軸」が育ったサイン。

  3. 「どっちがいいですか?」の答えは、あなたの中にしかない。

  4. 今いる場所が「間違いだった」と思ってしまうときに

  5. 何社落ちても大丈夫。合う場所は必ずある

Blogカテゴリー