いつもブログを見てくださり、
ありがとうございます(*^_^*)

ずっと探し求めていたものが
ようやく見つかった!

「答えは自分の中にある」これって本当でした!

 

少し、このお話を連載させて頂きたいと思います。

スピリチュアルや精神世界に嵌り、
散々痛い思いをして来た私が
ひょんなことから占いをお仕事を始めて、
沢山の方とお話をして行く中であれれ?って
強く感じたことがありました。

私のライフストーリや、スピリチュアルや
精神世界に嵌ったお話はをご覧くださいね。
     ↓

■清美のライフストーリー・子ども時代まとめ

▲清美のライフストーリー・学校の先生と私まとめ

●清美のライフストーリー・スピリチュアルや占いへの道

●スピリチュアルや占いへの道・財産を失った編・まとめ

◎スピリチュアルや占いへの道・スピリチュアルに嵌って・まとめ

△答えは自分の中にある」これって本当でした!・1
△答えは自分の中にある」これって本当でした!・2
△答えは自分の中にある」これって本当でした!・3
△答えは自分の中にある」これって本当でした!・4

知人が紹介してくれたセミナーが
すごかったんです!目から鱗が落ち、
なんで?どうして?が見事に解決したんです!

占いじゃないのに!すごいんです!

占いじゃないから「当たる」という
表現ではないと思いながらも当たる!って
思てしまうほどのものってなに!(・・;)

それは・・・・。
個性心理学や動物占いの大元になっている
統計心理学というものなんです。

その大元を創り上げた先生直々の
セミナーだったのです(・・;)

生年月日から大きく分けて3つ。
さらに12タイプに分けて、
心に響く言葉、響かない言葉、
行動パターンや考え方などがわかるのです。

生年月日だけでわかるの?って
思われるかもしれませんが、
これが本当にわかっちゃうです。

例えば・・・。

私の場合は・・・・・

【最終的に自分で描いた夢を実現でき、
世の中の役に立つ人を目指す。
実力・お金が必要で、結果・
タイミングを大切にする。
自立心旺盛で、女性でも夫の世話にならず、
実力と結果で成功したい。】

【大切にしているものは

人マネすることなく、自分自身にしか出来ない
オリジナリティを考えていくことを大切にする。
3年後、5年後の近未来を予測して、自分のアイディアを
活かすために一歩一歩進んでいくことを好む。
また独りでジックリ考える時間を大切にする】

この分析、確かにそうなんです。
その通りなんですよ〜(^^ゞ

統計心理学は100万件以上のデータを
分析した統計的な手法で、自分のことや友人、
家族、同僚、上司等ことを知る事ができます。
友人、家族、同僚のことを「なんで・・・」
「どうして・・」と思ったことはないですか?

「なんで・・「どうして・・」思う事は、
とってもストレスになります。
統計心理学を学ぶ事により「なぜ・どうして」が、
理解できてストレスが軽減されます。

私がこのセミナーを初めて受講したのは8年前
も~、ほんとに感動しました。

自分自身の事が本当に良くわかったし、
理解できたし、納得しました。
また、家族の事も本当に納得!目からウロコでした。

このセミナーの受講後は・・・・。
① 人間関係のストレスが30%以上軽減。
② 人に対する問題がすぐに解決。
③ 教育の仕方、育て方、伸ばし方が解る。
④ 生産性や効率性が上がる。
⑤ ストレスのない円満な人間関係の確立。
⑥ 自分が解り自分と相手とのお互いが解る。
⑦ 組織拡大や活性化、少数精鋭ができる。
⑧ 時間の無駄がなくなり、効率アップ。
以上のような変化が期待できます。

相手の素質の合わせた話し方をすることで
良い関係を築くことができます。

この統計心理学は、個人的なことだけではなくて、
ビジネスにも使うことができ、
例えば営業マンであれば、売り上げを
確実に上げることができるようになります。

この講座、今年は、
9月9日(日)青森市浪岡中央公民館
開催予定です。

まだ詳細決まっていないようですが、
こちらのHPを参考にしてくださいね。

統計心理学・秋田・青森セミナー 2018-09

さてさて、ちょっと話がずれてしまいました。

EFT・心理的逆転の解除調整を学び、
だいぶトラウマやブロックを外すことが
できるようになり、
人間関係も統計心理学をを知ることで
円滑なコミュニケーションが取れるように
なりましたが・・・・・、

もっと、確実に自分が望む未来を
現実にするためにはどうしたら良いのか?
また、外側にばかり頼るのではなく、
よく言われている「答えは自分の中にある」を
心底信じることができるようになる方法を知りたい、
何か良いものはないか?と考えるようになったのです。

この続きは明日。
それでは、また(^^)
最後までお読みくださいり
ありがとうとざいますm(_ _)m